一括購入だけでなく、リースという選択肢
ビニールハウスや農業用倉庫、農業設備など、北部農機の取扱商品はリースを利用した導入もご相談いただけます。
一括購入だけでなく、資金計画に合わせた導入方法をご検討いただけます。
設備導入時にまとまった購入資金を用意せず、月々のリース料として支払うことができます。
設備購入に資金を集中させず、運転資金やほかの設備投資に資金を残しやすくなります。
契約期間に応じてリース料を支払うため、設備導入後の資金計画を立てやすくなります。
リース会社や契約内容によっては、リース期間中の設備に動産総合保険が付帯します。万一の事故などに備えられる点もリースの特徴です。
契約形態や会計処理によって、リース期間に応じた費用処理などが可能な場合があります。設備投資にかかる費用を平準化しやすい点も特徴です。
※リース条件、保険内容、会計・税務上の取扱いは契約内容や事業者によって異なります。詳細はリース会社・税理士等へご確認ください。
※商品・工事内容・契約条件等によって、リース対象の可否が異なる場合があります。
リース利用の一例
過去の試算例では、415万円(税別)のパイプハウスを96か月(8年間)のリースとした場合、年間リース料59.4万円(税別)、総額475.2万円(税別)となるケースがありました。固定資産税はリース料に含まれ、動産総合保険が付保される条件となっています。
※上記は一例です。実際のリース料・契約期間・保険内容・満了後の取扱い等は、物件・審査・契約条件によって異なります。
はい。ビニールハウスや農業用倉庫など、北部農機で取り扱う施設・設備についてリース利用をご相談いただけます。商品や工事内容によって対象可否が異なる場合があります。
契約内容によって異なります。過去のパイプハウスの試算では、96か月(8年間)で設定された例があります。
物件価格や契約期間などによって異なります。過去の試算では、415万円(税別)のパイプハウスを96か月で契約した場合、年間59.4万円(税別)となる例がありました。
契約条件によって異なります。過去の試算では、契約満了後に所定の条件を満たした場合、物件価格415万円に対して41.5万円(税別)で譲渡する条件となっていました。
はい。リース会社所定の審査があります。審査結果によっては契約できない場合があります。
「農業用倉庫をリースで導入したい」「購入とリースの両方で検討したい」といった段階からご相談いただけます。
導入したい設備・おおよその規模・施工予定地などをお知らせください。